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院長からのご挨拶

「会話力+ホスピタリティ」
患者様の気持ちに寄り添う歯科医院

こんにちは。院長の鈴木浩一郎です。
長くこの成城の地で歯科院を続けられて来られたのは、多くの患者様に支えられたことだと感謝しています。
ここまで続けてこられた理由、それは第一に患者様とのコミュニケーションを大事にしてきたこと。常にスタッフとはミーティングを実施し、私と患者様との間では出なかった話もスタッフから聞き取って患者様の不安なお気持ちや治療に対する満足度を知る努力を惜しまずにやってきました。
それはそのまま私の治療の技術と当院内の会話力が上がっていくことに繋がっていき患者様の満足度が時間を追うごとに上がって行きました。会話力の向上は患者様が不安な気持ちでいらっしゃる受付でリラックスして頂けるところから始まります。
そして歯科衛生士との会話、医師である私、歯科助手との会話を全員で共有しそれぞれの立場で患者様の不安な気持ち寄り添い、気持よく治療を受けて頂けるようにしております。

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不安を抱えて来院される患者様の心に寄り添える

こんにちは。院長の鈴木浩一郎です。
長くこの成城の地で歯科院を続けられて来られたのは、多くの患者様に支えられたことだと感謝しています。
ここまで続けてこられた理由、それは第一に患者様とのコミュニケーションを大事にしてきたこと。常にスタッフとはミーティングを実施し、私と患者様との間では出なかった話もスタッフから聞き取って患者様の不安なお気持ちや治療に対する満足度を知る努力を惜しまずにやってきました。
それはそのまま私の治療の技術と当院内の会話力が上がっていくことに繋がっていき患者様の満足度が時間を追うごとに上がって行きました。会話力の向上は患者様が不安な気持ちでいらっしゃる受付でリラックスして頂けるところから始まります。
そして歯科衛生士との会話、医師である私、歯科助手との会話を全員で共有しそれぞれの立場で患者様の不安な気持ち寄り添い、気持よく治療を受けて頂けるようにしております。

院長紹介

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院長 鈴木浩一郎

私は昭和48年3月に東京医科歯科大学の歯学部を卒業、同大学の歯周病教室に入局して1976年(昭和51年)に現在の成城学園前に開業しました。私の家は江戸時代より続く医師の家系で、祖先は秋田の佐竹藩の御典医(大名に仕えた医師)でした。
私の父の従兄弟に当たる佐藤運雄(さとうかずお)博士は現在の日本大学歯学部を創設しました。そのため、父はその従兄弟の影響で歯科医師になりましたが、私はその父の影響で歯科医師になりました。

皆さんのQOLをより高いものにするためのお手伝い

最近よくQOL(クオリティーオブライフ=quality of life)という言葉を耳にします。「人が充実感や満足感を持って日常生活を送ることができること」を意味しますが充実感、満足感は十人十色です。 仕事をバリバリこなしながら多忙ながらも達成感を感じていたい人、趣味を楽しみながらのんびりと過ごすことに喜びを感じる人。あなたはどんな光景を思い浮かべましたか? 充実感、満足感があること、そこに共通するのは健康であることです。健康であるための重大要素のひとつが食生活です。消化器官の入り口である歯を大切にして何でもよく噛めるようにしておくことが本物のQOLに繋がるのではないでしょうか。 また、豊かな衣食住環境、医療の発達などにより日本は長寿大国になりました。長生きできるようになったぶん、いつまでも健康で快適に生活するためにも歯が丈夫であることは何より大切です。
「治療は難しそうなのであきらめている」
「痛みや不快感がないから、このままでいい」

~研修や勉強会、セミナーや学会などに積極的に出席~

私は歯科医師という立場から、皆さんのQOLをより高いものにするためのお手伝いをさせていただく立場の人間であると自負しています。 研修や勉強といえば学生のためのもの、というイメージを持たれることが多いのですが私は現在も研修や勉強会、セミナーや学会などに積極的に出席しています。自身が大学を卒業したときと同じままでは最新、最高レベルの治療を行うことはできないからです。 知れば知るほど、分からないことが出てくる。そこを探求して新しいことを学ぶと、また新たな分野への興味が生まれる。おそらく一生を通じて何かを学んでいるのではないでしょうか。勉強は自分への投資、そしてそこから得たものを患者様に還元するのが私の役目だと思っています。 「治療は難しそうなのであきらめている」 「痛みや不快感がないから、このままでいい」 現在、そう感じていらっしゃる方は一度当院においでください。噛む、ということに妥協や不自由があってはならないからです。しっかり噛めるということは健康に繋がるばかりでなく、あなたのQOLをますます豊かにすることでもあります。 また、現在虫歯がない、とくに問題がないという方もお口の健康チェックをおすすめします。虫歯と違って歯周病はなかなか自分で早期発見するのは難しいからです。

患者様への心づかいも治療のうち、と考えています。

フランスの哲学者ルネ・デカルトは人間の肉体を「すぐれた秩序をもち、かつみごとな運動を自らなしうるところの、ひとつの機械」と考えました。規則正しく動く心臓、柔軟に動く筋肉、そしてどんなコンピューターより繊細な機能を持つ脳。 今、日本で行われている西洋医学は、このデカルトの人間機械論の哲学を基礎としています。そのため、医師、歯科医師は人間、患者様を機械とみなす傾向があります。それゆえ「部品が壊れたら修理すればいい」とばかりに、ただ治療することばかりに専念する医師は少なくありません。 しかし当院ではホスピタリティを大切に、患者様お一人お一人への細かい心配りを大切にしています。「医療はサービスであり、サービスとは人を幸せにすることである」私はこういった考えを踏まえて毎日診療しています。 患者様お一人お一人に”ぬくもりが感じられる最良の歯科医療”を提供し、それが皆さんの豊かで充実した生活に繋がりますように。

プロフィール

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医療法人社団 碧山堂 鈴木歯科医院 理事 / 医院院長 鈴木浩一郎(すずき こういちろう)
【経歴】
1973年3月 東京医科歯科大学歯学部卒業 同年 同大学歯周病教室入局 1976年 世田谷区成城で開業
【所属団体】
東京医科歯科大学医学部歯学部医療連携歯科医 世田谷区警察歯科医院会会員 世田谷区歯科医師会 世田谷区歯科医師会 都立荏原病院連携医

スタッフ紹介

皆様こんにちは。私達は歯科衛生士です。私達は主に歯科の予防業務に携わっています。幼児にフッ素を塗布したり、虫歯や歯周病の予防法等をお話したり歯石を取ったりしています。口に中の病気は知らずに進行している場合がありますので定期的にチェックし、早めに処置をしましょう。痛くないようにしますのでどうぞ気楽に御相談ください。院内感染を防ぐため、滅菌・消毒には十分に注意をして皆様をお待ち申しております。
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Access

鈴木歯科医院

〒157-0066
東京都世田谷区成城6-4-13 成城フルール4F

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